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「究極の寝室」体験カー

久々のブログ投稿になってしまいました。

前回は9月、あっという間とはこのことですね。

12月6日は、究極の寝室DIYキットの記者発表会でした。

この記者発表会と同時に公開させて頂いたのが「究極の寝室体験カー」。

究極の寝室が振動に弱いと思ったら大間違い!トラックの荷台に寝室を設えてもびくとも致しません!

記者発表は、都内目白にある椿山荘東京で行いましたが、この日のために走行テストを繰り返し致しました。

発案時はどうなることかと心配になりましたが、デコボコ道を繰り返し走行しても問題なし。

無事、記者会見を迎えられました。

体験カーは、「都内へ究極の寝室を持って行ってしまえ!」という発想から生まれました。

もちろん、車体のパッケージが宣伝にはなりますが、それよりも何よりも、「究極の寝室が作るきれいな空気を松戸から外に持っていきたい」という発想です。

タクシーやバスなど、運転士が酷使される現状は今も昔も変わりません。

その結果、今年もたくさんの過労運転、寝不足運転の事故が報道されていました。

運転士を大切にしない会社はこれからは存続していけません!

そして、眠りを大切している会社様は実はとても多いです。

さらに最近は、特に今年になって、「睡眠不足は万病のもとである」という認識が当たり前になりつつあります。

睡眠負債という言葉も一般的になりつつありますね。

ということで、松戸、柏、流山で実績のある「究極の寝室」を都内へ売り込みます!(^^)/

お施主様の皆様も、宜しければぜひ、ご職場で宣伝お願い致します!

ご職場の仮眠室を「究極の寝室」仕様にどうでしょう!?^^

そして、今回の体験カーは、賛同頂いた昭和西川様のムアツ布団を載せています。

究極には究極の寝具ということで。

掛け布団については、オーガニック製品の上を行く「きなりの部屋」の自然栽培綿を使用しています。

お客様係 神近

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